皇居東御苑にて_2025年12月(4) ツバキ(秋一番)、サザンカ、紅葉・黄葉各種

 12月4日、皇居東御苑に紅葉や実、花などを撮りに行ってきました。  今回は、天守台近くで見た花の続きや、本丸の東側で見た花や紅葉などの紹介です。 ツバキ・アキイチバン(秋一番) 一重、筒咲き、中輪。10~3月咲き。紅色の縦絞りが入る白花が基本だが、白一色、紅一色、紅色で花弁の縁が白い花などにも咲き分ける サンショウバラ(山椒薔薇)の黄葉 バラ科バラ属の落葉小高木。…

続きを読む

皇居東御苑にて_2025年12月(3) バラ、石室と紅葉、竹林、カモメギク、ダルマギク、実(キンカン、ナンテン)など

 12月4日、皇居東御苑に紅葉や実、花などを撮りに行ってきました。  今回は、本丸のバラ園や紅葉、竹の品種園、天守台近くの花や実などの紹介です。  「バラ園」ではまだ頑張って咲いている品種がありました。 コウシンバラ(庚申薔薇) 中国西部を原産とするバラの一種。年に数回咲く四季咲きの性質があり、 これを、旧暦で約60日に一度めぐって来る「庚申」になぞらえて命名された のぞ…

続きを読む

皇居東御苑にて_2025年12月(2) 果樹古品種園(柑橘類、柿)、紅葉、富士見多聞、サザンカ

 12月4日、皇居東御苑に紅葉や実、花などを撮りに行ってきました。  今回は、本丸の南側にある「野草の島」の東側にある「果樹古品種園」で見た柑橘類や柿の古品種の紹介から始めます。 「果樹古品種園(東)」の様子 柑橘類が植えられている エガミブンタン(江上文旦) ミカン科ミカン属の常緑低木。江戸時代由来の古い品種。長崎県東彼杵郡で偶然、 実生から生じたという。果肉は赤みを帯び…

続きを読む

皇居東御苑にて_2025年12月(1) イチョウ、ケヤキ、カエデ、ハゼノキ、シナマンサク、ムラサキシキブ、キチジョウソウ、センリョウ、ムクゲ、ツワブキなど

 12月4日、ネタ切れになったので、皇居東御苑に紅葉や実、花などを撮りに行ってきました。  秋季皇居乾通り一般公開が行われているので、皇居内の紅葉や黄葉を見た後、東御苑を経由して帰る人たちが多かったです。 二の丸入り口の左手のイチョウの黄葉  いつもは二の丸雑木林に向かうのですが、今回は時間がないので、上の写真の左手、中雀門から本丸に入りました。 中雀門を登り切った先のケヤキの大…

続きを読む

紫陽花寺として知られる長谷山本土寺の紅葉

 11月29日、東漸寺の紅葉を見た後、紫陽花寺として知られる長谷山本土寺に紅葉を見に行ってきました。  今年は11月21日からの紅葉期間中、有料拝観となりました(1人500円)。  午前中は快晴だったのですが、午後から雲が多くなり、残念ながら、本土寺では曇りの撮影となりました。 車で通過してきた参道の桜並木(背後は仁王門) 仁王門 慶安年間(1648から1651)、日慧上人…

続きを読む

540年の古刹・東漸寺の紅葉

 パソコンが2度もドック入りしてしまったので、6日ぶりの投稿です。  11月29日に松戸市内にある540年の古刹・東漸寺の紅葉を妻と観に行ってきました。昨年より一週間ほど早く紅葉したようで、見ごろを過ぎたカエデもありましたが、透過光で撮るとまだまだ奇麗でした。 旧水戸街道に面した「総門」です 門の左手前のカエデは日陰になってしまった 総門から仁王門に向かう途中で見た紅葉 …

続きを読む

JOGA秋の洋らんフェア_2025にて(2) 優秀作品の紹介(その2) & 平台展示から(1)

 11月22日、国営昭和記念公園の花みどり文化センターで開催された「JOGA秋の洋らんフェア」(11/21~24)を見に行ってきました。  今回は、前記事に続き、優秀作品の続きを紹介した後、平台展示で気になった花を紹介します。 優秀作品の展示(今回紹介分) < 大場グローバルプランツ賞 > バルボフィラム・フロスティー Bulb. frostii インドネシア、ベトナム原産  …

続きを読む

JOGA秋の洋らんフェア_2025にて(1) 優秀作品の紹介(その1)

 11月22日、国営昭和記念公園の花みどり文化センターで開催された「JOGA秋の洋らんフェア」(11/21~24)を見に行ってきました。  あけぼの口から入りましたが、天気は快晴。ラン展会場も明るいと良いのですが・・・。 イタヤカエデ(多分)の紅葉 昨年よりは赤い 昭和記念公園では、「黄葉・紅葉まつり&秋の夜散歩」が開催中 花みどり文化センター前のメタセコイアは昨年より赤…

続きを読む

新宿御苑にて_25年11月中旬(4) 第37回 新宿御苑洋らん展にて③ 洋ラン愛好団体の出展作品⓶ & フジバカマ、ミヤコアザミ

 11月18日、労組OB・OG会写真同好会の仲間と共に、11月2回目の新宿御苑に行ってきました。  今回も、「第37回 新宿御苑洋らん展」の出展作品を紹介していますが、前回に引き続き、洋ラン愛好団体からの出展作品紹介です。 以下は、神代洋らん友の会の皆さんの作品から レリオカトレア・パピーラブ ‘トルービューティ’ Lc. Puppy Love ( C. Dubiosa x L.…

続きを読む

新宿御苑にて_25年11月中旬(4) 第37回 新宿御苑洋らん展にて⓶ 入賞作品(奨励賞⓶)、洋ラン愛好団体の出展作品⓵

 11月18日、労組OB・OG会写真同好会の仲間と共に、11月2回目の新宿御苑に行ってきました。  今回も、「第37回 新宿御苑洋らん展」の出展作品を紹介していますが、奨励賞の続きと、洋ラン愛好団体からの出展作品です。 入賞作品 奨励賞⓶ カトレア・マキシマ ‘ダーク プリンセス’ C. maxima 'Dark Prinncess' 南米北部に分布  山浦洋介さん バ…

続きを読む

新宿御苑にて_25年11月中旬(4) 第37回 新宿御苑洋らん展にて⓵ 優秀作品、入賞作品(特別賞、奨励賞⓵)

 11月18日、労組OB・OG会写真同好会の仲間と共に、11月2回目の新宿御苑に行ってきました。  今回は、「第37回 新宿御苑洋らん展」の出展作品からの紹介です。 優秀作品の展示 < 環境大臣賞 >  カトレア・マキシマ ‘ディープ キス’ C. maxima 'Deep Kiss'  池上 慧さん 隠し画像あり(画像クリックで表示されます) < 環境省 自然…

続きを読む

新宿御苑にて_25年11月中旬(3) 温室で見た花など⓶

 11月18日、労組OB・OG会写真同好会の仲間と共に、11月2回目の新宿御苑に行ってきました。  今回は、温室で見た花などの続きです。 クレロデンドルム・マクロシフォン シソ科(←クマツヅラ科)クサギ属の常緑低木。原産は熱帯アフリカ クレロデンドルム・インキスムの変種。花は夜開く性質で周年開花し、 数日で終わる。花筒の長さは7~8cm位、しべの長さは5㎝位  9年前に見たときは…

続きを読む

新宿御苑にて_25年11月中旬(2) 秋バラ(5種)、プラタナス並木、温室で見た花など⓵

 11月18日、労組OB・OG会写真同好会の仲間と共に、11月2回目の新宿御苑に行ってきました。  今回は、整形式庭園で撮った秋バラやプラタナス並木などの続きと、温室で見た花などです。 プリンセス ドゥ モナコ HT、高芯丸弁咲き、大輪、中香、1981年・Meillan・仏 モナコ公国公妃となった、女優の故グレース・ケリーに捧げられた 隠し画像あり(画像クリックで表示されます) …

続きを読む

新宿御苑にて_25年11月中旬(1) サザンカ、コブクザクラ、ホトトギス、皇帝ダリア、黄葉(ユリノキ、イチョウ、プラタナス)、バラ4種など

 11月18日、労組OB・OG会写真同好会の仲間と共に、11月2回目の新宿御苑に行ってきました。10時に新宿門集合で、目的は紅葉ですが、天気は曇りで、時折、日差しがある程度。  今年は紅葉が遅れているので、主に、温室付近のユリノキやイチョウの黄葉、整形式庭園のプラタナス並木の黄葉とバラ花壇などを案内しました。その後、温室での撮影の後、昼食を食べて解散となりました。 新宿門から温室付近まで…

続きを読む

東松戸ゆいの花公園にて_25年11月(2) 木々の黄葉(紅葉)や実、ヒペリカム・ヒドコート、ホザキナナカマドなど

 11月16日、東松戸ゆいの花公園に皇帝ダリア見に行ったついでに、園内の黄葉や紅葉、花などを撮ってきました。 シュゼンジカンザクラ(修善寺寒桜) 寒緋桜と大島桜の交雑種と考えられている。静岡県修善寺町に ちなんだ名付け。寒緋桜の系統では大変、大きく成長する桜 こんな花が咲きます(こちら←クリック) カツラ(桂) カツラ科カツラ属の落葉高木。葉は丸いハート型 葉が黄葉…

続きを読む

日塩もみじラインの紅葉 & 東松戸ゆいの花公園にて_25年11月(1)

 11月10日からの鬼怒川温泉1泊旅行で、往復とも日塩もみじラインを走り、紅葉(黄葉)を見てきました。 往路で見た紅葉 日塩もみじラインに入って5分も走らないうちに雲の中に そして、雨に。車道が濡れて光っている この後、外気温はぐんぐん下がり、1℃に。少し雪が降りました 復路で見た紅葉 翌日は晴れたので、妻の希望で、復路も日塩もみじラインを走りました 注釈がない限り…

続きを読む

第118回(2025年)笠間の菊まつり(その5) 特作花壇展示場の作品⓶、本殿の壁面彫刻など

 11月10日(1泊旅行の初日)に茨城県「笠間の菊まつり」(開催期間は10月25日~11月24日)を見に行ってきました。2年ぶり、4回目です。  今回はそのレポート5回目で、特作花壇の作品などを紹介します。 特作花壇 労作なので、出展者名を記載しました  特作花壇(総合花壇)とは、菊花展で一定の面積を一人の作者が受け持ち、懸崖作り、杉作り、三本仕立て、ダルマ作り、福助作り、古典菊、ドー…

続きを読む

第118回(2025年)笠間の菊まつり(その4) 美術館敷地内の展示、特作花壇展示場の作品⓵

 11月10日(1泊旅行の初日)に茨城県「笠間の菊まつり」(開催期間は10月25日~11月24日)を見に行ってきました。2年ぶり、4回目です。  今回はそのレポート4回目で、笠間稲荷美術館前の菊や、その背後にある展示会場の作品を紹介します。 美術館入口の左右に飾られた菊 出展者名のない菊は、笠間稲荷神社農園部の皆さんの作品と思われます 笠間小学校6年生が栽培した菊 …

続きを読む

第118回(2025年)笠間の菊まつり(その3) 鉢植え、菊人形⓶

 11月10日(1泊旅行の初日)に茨城県「笠間の菊まつり」(開催期間は10月25日~11月24日)を見に行ってきました。2年ぶり、4回目です。  今回はそのレポート3回目で、鉢植えの菊や「菊人形」を紹介します。 盆養菊・厚物・福助など(鉢植え) 盆養・競技花 花名は読めず 最優等、茨城県知事賞、笠間稲荷神社宮司賞 盆養・競技花 「国華太平楽」 優等一席、国華園賞 …

続きを読む

第118回(2025年)笠間の菊まつり(その2) 菊人形⓵、盆栽部門、切花部門、鉢植え部門⓵

 11月10日(1泊旅行の初日)に茨城県「笠間の菊まつり」(開催期間は10月25日~11月24日)を見に行ってきました。2年ぶり、4回目です。  今回はそのレポート2回目で、楼門の右手前の「菊人形」からです。 「菊人形」その1 重三郎と瀬川 ~おさらばえ~ 身請けされた花魁・瀬川と蔦屋重三郎が吉原の大門で別れを告げる場面 楼門を潜って、菊花展会場に入りました ↑…

続きを読む

第118回(2025年)笠間の菊まつり(その1) 菊まつりの概要、常夜灯~大鳥居~仲見世通り、楼門前展示など

 11月10日(1泊旅行の初日)に茨城県「笠間の菊まつり」(開催期間は10月25日~11月24日)を見に行ってきました。2年ぶり、4回目です。 笠間の菊まつりとは ~日本最古の菊の祭典~  笠間の菊まつりは日本で最も古い菊の祭典で、明治41(1908)年に始まりました。  笠間稲荷神社をメイン会場に、立ち菊、懸崖菊、千輪咲き、古典菊、盆栽菊など、多種多様で色鮮やかな菊の花をお楽しみいた…

続きを読む

新宿御苑にて_11月初旬(4) 新宿御苑菊花壇展にて(4) 大菊花壇(続き) & 小福桜、十月桜、チャノキ、ダリア、アメジストセージ、ツワブキなど

 11月5日、新宿御苑で開催中の「新宿御苑菊花壇展」を見に行ってきました。  今回は11月11日の記事の続きで、今回は「大菊花壇」の続きです。 大菊花壇(再掲)  大菊は菊の代表的な品種で、花弁が花の中央を包み込むように丸く咲くのが特徴。神馬の手綱模様に見立てた「手綱植え」と呼ばれる新宿御苑独自の様式で、39品種311株の大菊を黄・白・紅の順に植え付け、全体の花が揃って咲く美しさを観賞…

続きを読む

新宿御苑にて_11月初旬(3) 新宿御苑菊花壇展にて(3) 一文字菊・管物菊花壇、肥後菊花壇、大菊花壇

 11月5日、新宿御苑で開催中の「新宿御苑菊花壇展」を見に行ってきました。  今回は11月9日の記事の続きで、「江戸菊花壇」の紹介からです。 「一文字菊花と管物菊花壇」(続き)  一文字菊は、花弁数が16枚前後の一重咲きの大輪菊で、花の形から御紋章菊とも呼ばれています。管物菊は、筒状に伸びた花弁が放射状に咲く大輪菊で、糸菊とも呼ばれている。作り始めは大正14(1925)年(以上、再出)…

続きを読む

京成バラ園にて_2025年10月末(7) 秋バラ 14品種 & 温室内展示から

 10月28日、京成バラ園に秋バラを見に行ってきました。  今年5月は、入り口から見て左側のバラを撮影したので、今回は右側のバラを手前から順次撮っています。今回はその記録、7回目です。  なお、隠し画像ありの品種は、画像クリックで花のアップがご覧になれます。 彩 雲 HT、半剣弁高芯咲き、大輪、中香、1980年・鈴木省三・京成バラ園芸 花色は、咲き始めは黄色に赤の覆輪で、満開時には…

続きを読む

新宿御苑にて_11月初旬(2) 新宿御苑菊花壇展にて(2) 江戸菊花壇、一文字菊と管物菊花壇

 11月5日、新宿御苑で開催中の「新宿御苑菊花壇展」を見に行ってきました。  今回は11月7日の記事の続きで、「江戸菊花壇」の紹介からです。 「江戸菊花壇」  江戸菊は江戸時代に江戸(東京)で発達した古典菊です。花が咲いてから花びらが様々に変化し、色彩に富んでいるのが特徴で、「花の変化」を観賞する菊です。新宿御苑の菊花壇の中では、最も古い歴史があります。作り始めは明治11(1878)年…

続きを読む

京成バラ園にて_2025年10月末(6) 秋バラ 14品種

 10月28日、京成バラ園に秋バラを見に行ってきました。  今年5月は、入り口から見て左側のバラを撮影したので、今回は右側のバラを手前から順次撮っています。今回はその記録、6回目です。  なお、隠し画像ありの品種は、画像クリックで花のアップがご覧になれます。 ローズガゼボ 桂由美さんから寄贈された。バラ園の最奥部にあり、記念撮影する人たちが絶えない ティアーモ HT、…

続きを読む

新宿御苑にて_11月初旬(1) 新宿御苑菊花壇展にて(1) 路地花壇、懸崖作り花壇、伊勢菊・丁子菊・嵯峨菊花壇、大作り花壇

 11月5日、新宿御苑で開催中の「新宿御苑菊花壇展」を見に行ってきました。会場は日本庭園です(下図参照)。昨年までは「新宿御苑 菊まつり」となっていましたが、今年から名称が変更になりました。 大菊 兼六雪峰 花数117輪 新宿門の入り口前に展示されていたもの 新宿御苑の大作りは、全国で見られる千輪作りの先駆けとなったものです 菊花壇の配置と道順(新宿御苑のHPから) …

続きを読む

京成バラ園にて_2025年10月末(5) 秋バラ 14品種

 10月28日、京成バラ園に秋バラを見に行ってきました。  今年5月は、入り口から見て左側のバラを撮影したので、今回は右側のバラを手前から順次撮っています。今回はその記録、5回目です。  なお、隠し画像ありの品種は花のアップがご覧になれます。 「エデンの泉」 バラ園のほぼ中央にある噴水 ニコロ パガニーニ F、半剣弁高芯咲き、中輪、微香、1990年以前・Meilland・…

続きを読む

東松戸ゆいの花公園にて_2025年10月(2) 花(ホザキナナカマド・シモツケ・ギョリュウバイ・シュウメイギク・ヒペリカム)、実(ネムノキ・コトネアスター・ソヨゴ・ガマズミ)、黄葉(イチョウ・サクラ・ユリノキ・シャラノキ)

 10月30日、日差しがあったので、市内の「東松戸ゆいの花公園」に行ってきました。秋の気配が感じられるかなと思って・・・。今回は、そのレポート、2回目です。 大好きなホザキナナカマド(穂咲七竃) 花期は6~7月ですが、嬉しいことに、まだきれいに咲いていた 同じような花形のシモツケ(下野)もまだ咲き残っている ギョリュウバイ(御柳梅)はまだつぼみがある 公…

続きを読む

京成バラ園にて_2025年10月末(4) ピンクブリックハウス、スターリースカイ、ラッフル(4種)、ブライダルピンク、黒蝶、イントリーグ、ユリイカ、サラバンド、フリージア、フランクリースカーレット、オレンジバニー

 10月28日、京成バラ園に秋バラを見に行ってきました。  今年5月は、入り口から見て左側のバラを撮影したので、今回は右側のバラを手前から順次撮っています。今回はその記録、4回目です。  なお、隠し画像ありの品種は花のアップがご覧になれます。 ハロウィンのカボチャ2 写っているバラは、全て、下の「ピンク ブリック ハウス」です。 ピンク ブリック ハウス F、半八重平咲き…

続きを読む