都立水元公園にて(3) グリーンプラザの前庭で咲いていた花たち(その2)

 9月16日に都立水元公園に行ってきました。  今回も「グリーンプラザ」の前庭に咲いていた花の紹介です。 前庭の一部ですが、かなり広いです ハナスベリヒユ(花滑莧) スベリヒユ科スベリヒユ属の多年草(一年草扱い)。花期は6月~10月 原産は南アメリカ。別名:ポーチュラカ。スベリヒユの園芸品種 モンキチョウかな ハツユキソウ(初雪草) トウダイグサ科…

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都立水元公園にて(2) グリーンプラザの前庭で咲いていた花たち(その1)

 9月16日に都立水元公園に行ってきました。  今回の目的は「グリーンプラザ」の見学です。過去に、前庭を見たことがあるのですが、建物の裏手にある野草園を見るのは初めてです。ネット情報によると、グリーンプラザの概要は以下の通りです。  温室や花壇・野草園、ハーブ園で珍しい植物を楽しめるとともに、館内では水元公園の自然や歴史について展示しています。  花壇ではハーブ・バラ・ボタンなどを多数…

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都立水元公園にて(1) チヂミザサ、オカメザサ、カタバミ、キンエノコログサ、セイバンモロコシなど

 台風14号が日本列島を縦断する予報で、9月17日(土)から雨が続きそうなので、急遽16日に都立水元公園に行ってきました。  都内に行くのは今年になって初めてです。と言っても、水元公園は江戸川を渡って直ぐなんですけどね。  水元公園の面積は96.3 ha(東京ドーム20.5個分)とかなり広く、遊具もあるので、孫のひろ君が小さい頃は良く連れて行きました。 公園案内図の一部です  今…

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市川市「万葉植物園」にて(5) オミナエシ、オトコエシ、ミソハギ、シュウメイギク、ニラ、ジュズダマ、ウツギ、サワヒヨドリ、ハコネシダ、ネズミサシ、クサボケ、クロモジ

 9月10日に行った、市川市「万葉植物園」で見た花などを記録しています。  今回はその最終回です。 園内の風景その5 オミナエシ(女郎花) オミナエシ科オミナエシ属 の多年草。日本では沖縄を除く全土に分布 花期は6~11月。別名:チメグサ(血目草)、思い草、敗醤(はいしょう) 万葉名は女郎花(をみなえし)。万葉集には14首が登場する  手に取れば 袖さへにほふ をみ…

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市川市「万葉植物園」にて(4) アサザ、ジュンサイ、マクワウリ、カラタチ、イヌビワ、コムラサキ、ヒオウギ、ワレモコウ、ロウバイ、カジノキ

 9月10日に行った、市川市「万葉植物園」で見た花などを記録しています。  園内の最奥部に5坪ほどの金網囲いのスペースがあり、水草や野菜などが植えられていました。 アサザ(浅沙、阿佐佐) ミツガシワ科アサザ属の多年草。日本では、本州~九州の池や沼に生える 花期は5~9月。 花径3~4cm。万葉名は阿邪左(あさざ)で、一首のみ  うち日さつ 三宅の原ゆ か黒き髪に 眞木綿(まゆふ…

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市川市「万葉植物園」にて(3) マツカゼソウ、ツユクサ、ダイダイ、ツリガネニンジン、マキエハギ、ヒサカキ、ハマヒサカキ、ヤマホトトギス、ニワウメ、キビ

 9月10日に行った、市川市「万葉植物園」で見た花などを記録しています。  久しぶりに、マツカゼソウやマキエハギ、ヤマホトトギスを見る事が出来ました。いずれも、好きな花なのです。 マツカゼソウ(松風草) ミカン科マツカゼソウ属の多年草。ミカン科では唯一の草本 本州から九州の山野に分布。花期は8~10月 万葉集には出てこないが、見たかった花です 花径4mmほどの4弁花ですが、下…

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市川市「万葉植物園」にて(2) アオツヅラフジ、ヘクソカズラ、ヒガンバナ、メダケ、マダケ、ミヤギノハギ、タブノキ、ヤブミョウガ、メハジキ、ゲンノショウコ

 9月10日に行った、市川市「万葉植物園」で見た花などを記録しています。  日本全国に、万葉とつく植物園がどのくらいあるのか調べて見ました。Wikipediaによると、何と、70個所もありました(万葉の小径などという名前が付く区画を含む)。内訳は、東北地方4、関東地方17、中部地方20、近畿地方13、中国地方6、四国地方3、九州地方8で、北海道や沖縄にはありませんでした。 園内の風景その2 …

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市川市「万葉植物園」にて(1) コナラ、カリガネソウ、ヤブラン、ツルボ、ヤマハゼ、ヤマハギ、ケイトウ

 9月10日、市川市にある「万葉植物園」に行ってきました。  先日、地図ソフトで「ゆいの花公園」付近を眺めていたら、画面下の方(南)から「万葉植物園」と言う文字が目に飛び込んできました。JR武蔵野線市川大野駅の直ぐ近くなので、早速行って見ることにしたのです。入口は、長い上り階段の先にあり、駅から5分ほどかかりました。 植物園の入口です。何やら普通の民家の裏口みたいな感じです  2階建て…

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東松戸ゆいの花公園にて(6) ガウラ、ランタナ、ハマナス(八重)、花壇の花など

 9月4日に東松戸ゆいの花公園で見た花や実などです。  今回は、何やら、写真の在庫一掃セールみたいになってしまいました。ほぼ一週間、お付き合いいただきありがとうございました。 ハクチョウソウ(白蝶草) アカバナ科ヤマモモソウ属の多年草。北アメリカ原産 花期は5~10月と、長い。別名:ガウラ 花茎が長く伸び、風で揺れるので、アップを撮るのは難しい ヘリオトロープ …

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東松戸ゆいの花公園にて(5) ヤマハギ、パンパスグラス、サルスベリ、クレマチス、フロックス、矮性ヒマワリ、ヤナギバルイラソウ、ヒモゲイトウ、ノゲイトウ

 9月4日に東松戸ゆいの花公園で見た花や実などです。  今回はマグノリアハウス(管理棟)の前に広がる「花の丘」周辺の花からです。 ヤマハギ(山萩) マメ科ハギ属の落葉半低木。アジア原産。葉の先端は円形が多い 葉より花序が長い。旗弁は幅が狭く、倒卵形。竜骨弁が長く前に 突き出す。また、萼歯が萼筒より短い。花期は7~10月。花径は1cm パンパスグラス イネ科シロガネヨシ属…

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東松戸ゆいの花公園にて(4) 花壇の花(ペンタス、ジニア、ウモウケイトウ、アンゲロニア、キバナコスモス、センニチコウ、セイヨウフウチョウソウ、シバザクラ、アゲラタム、ホウセンカ)

 9月4日に東松戸ゆいの花公園で見た花や実などです。  マグノリアハウス(管理棟)の近くにある遊歩道の両側には大きな花壇が作られており、入口に近い方の花壇には、ピンク、白、赤の花が咲く品種が4~5種類ずつ、その向かい側の花壇には、黄色、白、紫色の花が咲く品種が5種類ずつ植えられています。これまで、ラミネート製の小さな名札が挿してありましたが、この夏から花色別の表示が出来ました。 入口に近…

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東松戸ゆいの花公園にて(3) ヤマボウシ、ナツハゼ、コナラ、クロホオズキ、シマトネリコ、ハコネウツギ、朝顔、エゾユズリハ

 9月4日に東松戸ゆいの花公園で見た花や実などです。  最期のエゾユズリハは、ここに植えてあるのには初めて気付きました。過去に、越後丘陵公園や雪国植物園で見たことがありますが、南関東では、とても珍しいです。 ヤマボウシ(山法師)の実 ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木 実の色がオレンジから赤へと変りつつあります。熟すと果肉は甘いです ナツハゼ(夏櫨)の紅葉 ツツジ科…

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東松戸ゆいの花公園にて(2) シュウメイギク、ヤブラン、アセビ、カツラ、ガマズミ、オオデマリ、エゴノキ、フヨウ、イヌシデ、マユミ

 9月4日に東松戸ゆいの花公園で見た花などです。  今回のお目当ての一つは、ロックガーデンのシュウメイギクでした。ピンクは沢山咲いていましたが、残念ながら、白はまだつぼみでした。 シュウメイギク(秋明菊) キンポウゲ科シュウメイギク属の多年草。古い時代に中国から入った帰化植物 別名:キブネギク(貴船菊)。キクの仲間ではなく、アネモネの仲間 花弁に見えるものは萼片。中央の丸い部分…

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東松戸ゆいの花公園にて(1) ハナミズキ(実)、ジニア、ルドベキア・ヒルタ、ソヨゴの実 & 近所の花や実

 9月4日、秋の気配が少しでも感じられるかと思って、東松戸ゆいの花公園に行ってきました。しかし、まだちょっと早かったようです。 園内マップです(上が南で、東側の入口から入ります) 入口はここだけです。雲が多いですが晴れ間もあり、暑かったです ハナミズキの実 入口の右手に何本か植えてありますが、今年の実は少ない 門扉左手の植え込み ジニア、ヤリゲイトウ、ペン…

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アサガオ、センニチコウ、ジョウゴバナ、ノウゼンカズラ、エキナセア、トウコマツナギ、ミソハギ

 8月30日と31日に、通院や所要のついでに撮った花などです。  前半はアサガオです。外出したのが午前中だったので、まだ綺麗に咲いていました。 アサガオ1 やや大輪で、並葉だが、斑入り アサガオ2 持ち主さんは、「袋に『団十郎』と書いてある種を買ったのに、良い色の花が 咲かない」とこぼしていました。団十郎なら茶系統の変化朝顔ですがねー。 アサガオ3 葉の形を見ると…

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ニラ、ハナトラノオ、ヒルザキツキミソウ、ユウゲショウ、タマスダレ、サフランモドキ、アメリカンブルー、ジュズダマ、カンナ

 今回も、所用で町内を歩いたときに見た花です。スマホでの撮影なので、ピントがイマイチなものがあります。 ニラ(韮、韭) ヒガンバナ科ネギ属の多年草。中国原産。こぼれ種で増える 花期は8~9月。葉を食用とする、健康によい野菜  『古事記』では加美良(かみら)、『万葉集』では久々美良(くくみら)、『正倉院文書』には彌良(みら)として記載がある。このように、古代においては「みら」と呼…

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オミナエシ、デュランタ、ホウセンカ、ケイトウ、ノシラン、ベンケイソウ、シンテッポウユリ、ハマナデシコ

 8月末も曇りや雨で、あまり出歩きませんでしたが、きっずパトロールのお知らせを隊員に配布しがてら、町内の花をスマホで撮ってきました。  始めは、奥様が花好きのKさん宅。いつも花が絶えません。1枚目に写っている花だけでも、オミナエシ、デュランタ宝塚、三尺バーベナ、ホウセンカ、ケイトウなどが見られます。 オミナエシ(女郎花) オミナエシ科オミナエシ属 の多年草。秋の七草の一つ 別…

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ふなばしアンデルセン公園にて(8) わんぱく王国ゾーンにて & 球根ベゴニア ‘サマーウィング’

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。今回はその最終回、「花の城ゾーン」から「メルヘンの丘ゾーン」を通り抜け、「わんぱく王国ゾーン」へ行ってみました。ここは、アンデルセン公園として拡張される以前からあった、市営の公園だった所です。 わんぱく城と大すべり台 別角度からのわんぱく城(左)とじゅえむタワー(右奥) じゅえむタワーは、船橋の民話「じゅ…

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ふなばしアンデルセン公園にて(7) 花の城ゾーンで見た花など

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。今回はその7回目、「花の城ゾーン」で見た花などです。 ヒマワリ(サンフィニティ)、ニチニチソウ、マリーゴールド マンデビラ、ニチニチソウなど ハートのトピアリー(高さ約2.5m) タイタンビカス(この品種は葉が小さく、茎が赤い) サルスベリ シバザクラ …

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ふなばしアンデルセン公園にて(6) メルヘンの丘ゾーンから花の城ゾーンへ

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。今回はその6回目、「メルヘンの丘ゾーン」の花を撮りながらから、一般道をまたぐ橋を通って「花の城ゾーン」に入りました。 クレマチス ‘マリア・コーネリア’ ヴィチセラ系の多花性四季咲き種(6~10月)、花径5~7cm バーベナとブルーファンフラワー ブッドレア(ピンク) カマキリが見…

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ふなばしアンデルセン公園にて(5) 自然体験ゾーンからメルヘンの丘ゾーンへ

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。今回はその5回目、「自然体験ゾーン」に入りました。 自然体験ゾーンは、林や森の中を歩きます 奥の花は矮性ひまわりのようです 池から小川が流れてていたのでスローシャッター(1/20秒)で 矮性ひまわりに近づいてみたら、「花の迷路」になっていました 品種は多花性のサンフィニティらしい(…

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ふなばしアンデルセン公園にて(4) 「太陽の池」の周囲の草花や花木

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。今回はその4回目、「太陽の池」の周囲を歩きます。  デンマーク風車の背後を奥に進むと、「太陽の池」をまたぐアーチ橋ですが、その手前を左に下ると「太陽の池」を回る遊歩道に出ます。ここを左手(北方向)へと歩きました。 太陽の橋(長さ100m、高さ13m) メルヘンの丘ゾーンとわんぱく王国ゾーンを結ぶ 池…

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ふなばしアンデルセン公園にて(3) 風車周りの花壇で & ミレット ‘パープルマジェスティ’

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。今回はその3回目、風車の周囲にある企業花壇を撮ってみました。風車を中心とする区画は「メルヘンの丘ゾーン」と名づけられています。 東側から撮った風車と、遊歩道に並ぶポールの上の寄せ植え 赤い花はマンデビラ 周辺の矮性ヒマワリは‘アポロン’という園芸種 メルヘン企業花壇 アンデルセン童…

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ふなばしアンデルセン公園にて(2) イベント広場から風車の周辺へ

 8月25日に訪れた「ふなばしアンデルセン公園」で見た花などを投稿しています。  今回はその2回目、イベント広場の続きからです。 イベント広場に面して建っているのはコミュニティセンターです (デンマークのオーデンセ市フュン野外博物館を模したもの) 窓の外側に飾られたマンデビラ(サントリーのサンパラソル?) 館内に入ると、ささやかな「押し花アート」の作品展が開催中でし…

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ふなばしアンデルセン公園にて(1) 南口ゲートから噴水のあるイベント広場へ

 8月25日、我が松戸市に隣接する船橋市にある「ふなばしアンデルセン公園」に行ってきました。前回はいつ行ったか調べて見たら、7年も前の2月でした。  駐車料金は500円でしたが、入園料は900円の所、65歳以上は無料です。 ふなばしアンデルセン公園とは  千葉県船橋市にある総合公園である。トリップアドバイザーの「トラベラーズチョイス 世界の人気観光スポット2015」の「テーマパーク部門…

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くらしの植物苑2022年「伝統の朝顔」展にて(8) 変化朝顔・一重出物と牡丹出物

 8月16日、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館のくらしの植物苑で開催中の「伝統の朝顔」展(8/03~9/04)を見に行ってきました。  今回は、シリーズ最終回で、究極の変化朝顔と言っても良い、一重出物と牡丹出物を紹介します。出物は変化する遺伝子を隠し持っている親木から少ない確立で出現するもので、花弁の状態によって、一重出物と牡丹出物に分類され、それぞれに親木があります。  説明は、葉…

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くらしの植物苑2022年「伝統の朝顔」展にて(7) 変化朝顔・出物系統の親木(牡丹咲き=親牡丹)

 8月16日、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館のくらしの植物苑で開催中の「伝統の朝顔」展(8/03~9/04)を見に行ってきました。  前回は出物系統の親木の内、一重の花が咲くものを紹介しましたが、今回は出物系統の親木で牡丹咲き品種の紹介です。変化朝顔の世界では、これを「親牡丹」と呼んでいます。  牡丹咲きは、雄しべも雌しべも花弁に変化した状態の花のことを言い、雌しべがないため種子はでき…

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くらしの植物苑2022年「伝統の朝顔」展にて(6) 変化朝顔・出物系統の親木(牡丹咲き以外)

 8月16日、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館のくらしの植物苑で開催中の「伝統の朝顔」展(8/03~9/04)を見に行ってきました。  これまで正木系統の変化朝顔を紹介してきましたが、今回からは出物系統の紹介です。  「正木」とは種が採れるタイプのことで、その種を植えたものも同じ変化が起こりますが、あまり激しい変化は起こりません。「出物」とは遺伝子の組み合わせによって、1/4、1/16……

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くらしの植物苑2022年「伝統の朝顔」展にて(5) 朝顔(北京天壇)、アメリカアサガオ、マルバアサガオ、ホシアサガオ、マメアサガオ、ルコウソウ、サクラオグルマなど

 8月16日、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館のくらしの植物苑で開催中の「伝統の朝顔」展(8/03~9/04)を見に行ってきました。  今回は、苑内で見た、変化朝顔以外の花や実を取り上げました。 アサガオ(朝顔) ヒルガオ科サツマイモ属のつる性一年草。原産はインドからヒマラヤにかけて 「北京天壇」(日本の朝顔の起源とされる品種)。花径は5cmほど 東京古型標準型(青/常葉・…

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くらしの植物苑2022年「伝統の朝顔」展にて(4) 正木系統の変化朝顔(その2)

 8月16日、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館のくらしの植物苑で開催中の「伝統の朝顔」展(8/03~9/04)を見に行ってきました。  今回は、前記事に続き、正木系統の変化朝顔です。後半の品種は変化が大きくなっています。  説明は、銘、葉の特徴、花の特徴の順です。なお、銘のないものの番号は整理のために私が付けたものです。 東屋前の展示風景(主に、正木系統の変化朝顔) 暑さ…

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