なお、花の名前は省略しています。
ホテルの部屋から見たイングリッシュガーデン
赤い屋根のリフト乗り場から左上に広がる(1名500円、宿泊者は無料)
リーフレットのガーデンマップ
かなり見にくいので、HPのマップを参照してください(こちら←クリック)
ガーデンのコンセプト ガーデンデザイナー:マーク・チャップマン
山の地形を生かして可能な限り多くの既存樹木を残し、景観に合うようにナチュラルガーデンを創り上げるねらいです。この庭はトラディショナルなイングリッシュガーデンの要素を含んでいます。例えば緑の芝生、宿根草のボーダー、植物たちで埋め尽くされたロックガーデンと壁で囲まれたウォールドガーデン。季節を感じる庭には5月から10月にかけて花々が咲きますが、更に興味深くなるようカラーリーフを使い、コントラストを演出しています。毎年のように成長し続け、より良く変化していくことでしょう。
2025年7月22日撮影。
次回も、ホテルの裏手にあるイングリッシュガーデンを散策した写真を投稿します。
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